海鮮丼が食べたい!アメリカの大学寮で漬けサーモン丼にチャレンジ!


こんにちはTakaです。

今回は留学中に作った料理の一つ、漬けサーモン丼を紹介したいと思います。

材料は日本食品が売っているアジア系のスーパーに行けば大体揃えられるので、是非留学中の方々はチャレンジしてみてください。

〜材料〜

  • サーモン:好きな量
  • 醤油:100mm
  • みりん:100mm
  • のり
  • 寿司酢(粉タイプのものでも可)
  • ご飯

 

スーパーで売られているサーモン

アメリカでも醤油はポピュラーなので、普通のスーパーに行っても簡単に手に入ります。おそらくキッコーマンの醤油が手に入ると思います。

注意して欲しいのがアジア系のスーパーにはもちろん日本食品以外も売っており、韓国、中国産の醤油も売っています。日本産以外の醤油は若干、日本の醤油と味が違う場合があるので、味にこだわりがある方は注意してください。

スーパーで売られている海鮮もの

寿司酢や海苔はアジア系のスーパーでなければ入手は困難な代物です。私は入手困難であることを1年間留学して気づいたので夏に一時帰国した時に寿司酢のパウダーバージョンのものを買ってアメリカに持ってきました。

では早速料理手順を紹介します。

手順①

みりんを600Wのレンジで30秒加熱します。

温めたみりんに醤油を加えて、少し混ぜます。

手順②

切ったサーモンを手順①で作ったものにつけて、冷蔵庫に入れて30分以上待ちます。

(私の場合は、サーモンが冷凍してあったので、解凍する必要があったので冷蔵庫に入れずに漬けておきました。

手順③

ご飯を寿司酢で酢飯を作って、丼に載せます。

ご飯の上に海苔を載せます。(海苔は料理バサミで細かく切って最後に載せる見映えがさらによくなるでしょう。)

手順④

手順②で漬けておいたサーモンを丼に載せます。

完成です。

手順はとても簡単です。材料さえ揃えれば誰でも

見映えはあまり良くないですが、とても美味しかったです。今後はアボカドを入れてみたり、サーモンではなくマグロを使ってまた別の丼ものに挑戦したいと思います。

 

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